2016-09-18 アマゴの内臓三珍 川魚料理 山のつまみ 秋になると川魚の真子、白子が大きくなります。 今日は(珍しく)アマゴがたくさん釣れたので、 内臓を使って、酒のつまみを作ってみました。 一つ目は、 アマゴの真子の醤油漬け。 巷では「黄金いくら」などと呼ばれたりもしますが、 その名の通り、黄色がかった色をしています。 二つ目は、 白子ポン酢 白子をさっと茹でて、自家製ポン酢で。 最後は、 アマゴのモツ炒め アマゴの胃袋を一つ一つ割いて丁寧に洗い、 さっと炒め、酒、味噌で味付け。 コリコリとした食感が嬉しい一品。 ついつい酒が進んでしまいます。